2012年回顧録 POG編

本日はPOG回顧。何と言うか、参加している2ヶ所で明暗がはっきりと分かれました。
メインのドラフト制の正統派?POGの方は非常に振るわず、稼ぎ頭がトーセンパワフルという先行きのなさ。勝ち上がったのも他はラブラバードのみの計2勝で、既に敗戦濃厚です…

打って変わって、もう一つのドラフトなしの変則POG。こちらは15頭中9頭勝ち上がり、しかも単独指名のコディーノ・エピファネイアで重賞3勝とほぼ上位は安泰と言って良さそうです。この2頭のどちらかでももう一方で指名していたら、来年は楽しめたんですけどね。

今年はここまで、牡牝とも際立ったPOG人気馬が活躍してるといった印象はありません。ここから春にかけて、どれだけ各馬成長するのかが鍵となります。
ひょっとしたら、年明けデビュー馬にもクラシック戴冠のチャンスがあるかもしれません。
と言う訳で、最後の希望であるアルテミスハートになんとか頑張って欲しいところです。…調教全く動いてませんが。
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