archive: 2012年12月  1/14

2012年回顧録 一口馬主編

No image

さてトリを飾るのはメインである一口馬主の結果について。今年は一口馬主の酸いも甘いもどころか、辛さや苦さも充分に味わった年でした。しかしながら、何と言っても一番嬉しかった事はやはり一口馬主初勝利。しかも、それが名付け親になった馬でという本当に忘れられない1勝となりました。初出資となった現3歳馬は、引退と首の皮1枚つながった障害転向と非常に残念な結果に。フィックルスターは喉の疾患、エースドライバーは気性...

  •  0
  •  0